アメリカ合衆国北リッジビルのモーリン・スウィーニー=カイルへのメッセージ

1999年5月9日日曜日

第2日曜日の祈りの集い:堕胎に対する祈りと母の日

ノース・リッジビル(米国)でビジョンを与えられたマウリーン・スウィーニー=カイルからイエス・キリストのメッセージ

悲しみの母として聖母マリアがここにいらっしゃいます。イエスは聖心としてここにいらっしゃいます。聖母マリアが言われます:「イエスに栄光あれ。」個人的なメッセージが与えられました。

今日堕胎を考えているすべての人々のために、私たちと一緒にお祈りしてほしいと言われています。

イエス:「私の兄弟姉妹よ。この日は心の中に残る悪によって特徴付けられている。それは堕胎を命じる悪だ。私たちは共に祈り続ける必要がある、この悪が終わるように、そしてすべての心に聖なる愛が満ちるよう。あなた方の国が選んだ道を見てほしい。これは神の目から見れば勝利ではなく敗北の道である。これがなぜ5月31日に一緒にお祈りするように呼びかけるのかだ。今日すべての母親のためにお祈りしてください、彼女たちが自分の使命の偉大さを実感できるよう。」

「私たちはあなた方におかれて心と心が一つになった祝福を授けます。」

出典: ➥ HolyLove.org

このウェブサイトのテキストは自動的に翻訳されました。エラーがあればご容赦ください、英語版を参照してください。