「私はあなたがたのイエスである。肉体を持って生まれてきた者だ。愛、信頼と父なる神の神聖な意志について話すために来た。私の指はこの国の脈拍にかかっている。厳かに告げるが、すべての過ちは愛の欠如によるものである。堕胎──避妊法さえも──あなたがたの国や世界には存在しないであろう。心が完全な愛に満ちていればのことだ。聖なる愛は神の御恵みへの信頼を導く。この信頼は、さらに神の意志への受容を引き起こす。」
「父なる神の意志は過去に及び、今ここにあり、未来においてあなたがたを待っている。魂は私の父の計画が完全であり欠陥がないことを理解しなければならない。したがって信頼はより完璧な愛によって依存している;そして愛と信頼は結びつき、魂を神聖なる意志へ導く。」
「あなたがたの国はこの教訓から学ぶことができる。これを知らしめよ。」