(改心)
聖アウグスティヌスは言います:「イエズスに栄光あれ。」
「再び、あなたと共に改心について語るために来ました。ただ神のみが改心の恩寵を与えることができます。あなたは祈りや犠牲を捧げて魂の改心を願いますが、それはその魂が開かれ、神が差し伸べている改心を受け入れるためです。多くのそんな恩寵は簡単に拒否され、その結果、恩寵が与えられる前よりも悪い状態になります。」
「このミニストリーやこの土地で非常に深刻に見ることができます。何度もまた何度もここに差し伸べられた恩寵やこれらのメッセージを通じて拒否されています──疑い深さ、さらには軽率な判断によってです。しかし神はそんな拒絶に屈しない。彼は慷慨で愛情深く、憐れみ深い神です。彼の恩寵がどのように受け止められるかによって失望することはありません。彼は聖なる大胆さです。」
「私が今日ここにいるという事実こそその証拠です。したがって、魂の改心のために祈りや犠牲を捧げることを決して諦めないように。」